ゴーヤの雄花を摘んでいたら刺された

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ゴーヤの雄花が咲いた後、
自然に落ちる前になるべく摘み取るようにしています。

ベランダの溝に落ちると取るのが面倒だからです。

いつものように咲き終わった雄花やこれから咲きそうな雄花を
ちょんちょんと摘んでいました。

なんかちょっとこれ違うなぁ~
なんて思いながら雄花を摘んだら
チクンなんてもんではない何かに刺された痛みを感じました。

どうやら摘んだ雄花の中にハチがいたようです。

反射的に摘んだ雄花を離して
痛みを感じた指を噛んで毒が周らないようにしました。

(効果があるかどうかはわからないけれど
噛んで血流を抑えた方が良い気がしたので)

みるみる内に腫れてというほどではありませんが
指からしわがなくなってなんとなく赤くって
時々痛かったから

熱を取ろうと氷で冷やしました。
みるみる内に氷が解けていったので
熱を持っていることが判りました。

病院に行くほどではなさそうですが、
このままにしておくのもちょっと・・・

という状態。
その時、以前病院で

皮膚に刺さっている針を抜く時は
ガムテープを皮膚につけてははがす

と話していたことを思い出しました。

指を見た感じでは針が残っているようには
見えませんが一応やったところ

指にしわが少しづつもどり
赤みが引いてきました。

針が指に刺さったままだったから
痛みがあったのでしょう。

文字にするとチクンというタイプの痛みですが、
体感では
ヂグン!
かなり攻撃的な痛みのチクンでした。

それ以来、ゴーヤを触るのが怖くなりました。

油断していたのが悪いんだけれど・・・

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