日向と日陰のローズゼラニウムの蕾の違い

ここでは、「日向と日陰のローズゼラニウムの蕾の違い」 に関する記事を紹介しています。
日陰に置いてあった、徒長しているローズゼラニウムの蕾が膨らんで
もう少しで花が咲きそうです。
ローズゼラニウムのつぼみ


ローズゼラニウムは小さい蕾がいくつかまとまっていて
花が咲く前にそれぞれが自分のスペースをキープするかのように
蕾と蕾の間が広がってから花が咲きます。

小さくまとまってい蕾と蕾が離れていくのを見て、
少しづつ花の時期に近づいている~
と変化を楽しんでいます。

見る度にちょこっとづつ変化があるものを
眺めるのはとても楽しくて好きです。

徒長していないローズゼラニウムの蕾は
徒長していないローズゼラニウムの蕾

首が短くいまま。
蕾どうしも寄り添っていて、もう少し時間が掛かりそうです。

わかりにくいかもしれませんが、
天芽に二つづつ、双子のような蕾の塊があります。
徒長していないローズゼラニウムの蕾

徒長しているローズゼラニウムには双子の蕾の塊は
見当たりません。
これも違いなのかも。

上の写真の徒長している蕾の枝は
ローズゼラニウムの蕾2
にょきっと、ひょろっと伸びています。
蕾もひとかたまりです。

植物にとっては日向で徒長せずに成長した方が良いのかもしれませんが
色々な姿のローズゼラニウムの花が見れてラッキーと
思うことにします。
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