その他

ここでは、「その他」 に関する記事を紹介しています。
■今までの経過は AN OBSERVATION OF MY PLANTS
で紹介していますので もし良かったらそちらも経過として残してあるので覗いてみてください。
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先日、ひょうが降りました。
TVでは見たことがありますが、実際に降るのを見たのは初めて。

窓にバシバシとひょうが当たって、

割れる(((( ;°Д°))))
網戸は大丈夫?(´;д;`)

なんて思いながら見ていたら、
あっという間にひょうは過ぎ去っていきました。

ひょうが降り終わった後のベランダは

ローズマリーの鉢にひょう

ローズマリーの鉢の上に氷・・・ではなく、ひょうがありました。

ラベンダーの植木鉢の上にも
ラベンダーの鉢にひょう

ひょう!!

ベランダの隅に置いてあったプラスティックのバケツの
ひょうで壊れたバケツ

蓋が掛けました*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)エエェェ

ひょうが当たって壊れた蓋付きバケツの破片
離れた場所にバケツの蓋の破片が落ちていました。

もう劣化したバケツだったので、もろくなっていたのですが
まさか、ひょうが当たって欠けるとは

凄いパワー
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


その他、ちぎれたローズマリーラベンダーの葉っぱがベランダに散乱していました。

ひょうの破壊力、凄い・・・




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植え替えをした後、しばらく置していた鉢底石をやっと洗いました。

鉢底石は使い捨てをしないで、再利用しています。

使ったのをそのまま使わずに
お鍋で茹でて熱湯消毒をして乾燥させます。
すぐに使わない場合は保管しておきます。

①片手鍋に汚れた鉢底石
お水(お湯)を入れて加熱します。
鉢底石の再利用


沸騰してグツグツいってもしばらくそのままにしておくと
お水が茶色い泥水のような色になります。

そうしたらザルに上げて、
再び①の工程を繰り返します。

グツグツ煮てもお水が濁らなくなったら終了。

ザルに入れて完全に乾くまで天日干しをします。
鉢底石の再利用2


この方法で鉢底石を消毒しておくと
しばらく使わないで保管しておいても、カビ臭くなったりしません。

それと何よりも手を汚さずに
ただ茹でるだけのお手軽なところが気に入っています。



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ベランダの塗装工事に伴い、植木鉢を移動しました。
その時に最後までキダチアロエについて悩みました。

というのも大きすぎて動かせないからです。

キダチアロエ

植木鉢の高さを入れると1m以上あります。
下の方に葉っぱはありませんが脇芽を一本伸ばしています。

これを移動することを考えると

①植木鉢を持つことは重たくて出来ない。

②地上部に新聞紙などを巻きつけて、転がそうとすると
 脇芽が邪魔をして転がせない。

と自分で移動させることが出来ないと
改めて気が付きました。

植木を大きくしないようにコンパクト育てることを心がけてきましたが
このキダチアロエだけは大きくしてしまいました。

生きている植物を捨てるのは抵抗がありましたが
自分で扱えない以上の大きさだと気が付いたので
やむを得ず、捨てることにしました。

捨てると言っても動かせない大きさなので
全ての葉っぱを切り落とし、
木(?)の部分を包丁で切断して
地上部と植木鉢と分けてから捨てました。

キダチアロエはとてもしなやかで繊維質なので
折ろうとしても折れません。

包丁を垂直に刺しても切れませんでした。

垂直に刺しても太刀打ちできなかったので
斜めに刺したら少しだけ切りやかったから
コツコツと少しづつ作業をしてどうにか切断しました。

長年、ベランダにあったキダチアロエなので
最初に切り目を入れる時は複雑な気持ちになりましたが

自分で扱えないものは持てない。
と思って決めました。

正直、ベランダのモノを移動するのは面倒臭いし
手間がかかるけれど、こういうことでもなかったら
もっと大きくなって
もっと扱うのが難しくなっていたハズ。

自分で扱える範囲内をより厳しく考えて
植木を育てようと思います。

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何年間か連続して花が咲いていましたが
最近はすっかり蕾が出なくなったキダチアロエです。

他の植物よりも水遣りの頻度も少ないので
かなり長い間、放置していました。

その間に脇芽のちびっこが沢山、出ていたので
全部、もぎってさっぱりさせました。
キダチアロエ

上の部分はお見せできないほどの状態になっているので
綺麗にした部分だけの写真です。

キダチアロエの葉っぱは枯れてもかなりしっかりとくっついていて
剥がすのには力が必要です。

そして葉っぱのギザギザが枯れているから
鋭くなっているので手袋をしても痛い時があります。

だから面倒になっていて先延ばしにしていましたが
ちびっこ脇芽を取るのと一緒に枯葉も取り除きました。

気になっていたけれど、放置していたことを
一つ解決しました。

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ずっと調子を崩して、お手入れも観察もせず
水遣りだけをして、ベランダを放置していました。

調子がちょっと良くなってきたある朝。
ベランダに出ると見慣れないモノがありました。

見慣れないモノで全く状況を理解出来ないけれど、
明らかに異常事態ということだけ把握
しました。

落ち着いて良く見ると

使い終わった植木鉢を重ねてベランダに放置していた
隙間に骨が差し込んであって、
側にローズゼラニウムの葉っぱが添えてありました。

冷静でなかったので写真を撮ることまで
気が回りませんでした。

ちょっと落ち着いて撮った写真がこちら
ベランダに骨

スパイシーというよりも胡椒の強い香りがしたので
多分、お惣菜として売っていた骨付きお肉の骨だと
思います。

側にある緑色がローズゼラニウムの葉っぱです。

この骨が差し込んであった植木鉢の一番近くにあった
ローズゼラニウムの葉っぱをもぎったようです。

もぎった跡は
ローズゼラニウムの切り口


家の前とか公の場所ではなくて、
ベランダという場所にこんなことを出来るのは
どう考えても人間ではありません。

ベランダの隣の家との境には壁があるので
それを乗り越えて、この喰いカスだけを置く
なんてばからしいことをするとも考えらない。

どうやって?
何のために?

と思っていた時にカラスがアンテナに留まっているのが
目に入りました。

勝手な想像ですが
カラスがあれ?
という顔をしてこの骨が置いてあった方を見ていました。

見つからないとすぐそのカラスは飛んでいきましたが
翌日もカラスが来て、骨が置いてあったところを見ていました。

多分、カラスがエサを隠して置いた気がします。

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