ハーブのお手入れ

ここでは、「ハーブのお手入れ」 に関する記事を紹介しています。
■今までの経過は AN OBSERVATION OF MY PLANTS
で紹介していますので もし良かったらそちらも経過として残してあるので覗いてみてください。
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今年の春タネまきしたバジルですが、
そのタネは、昨年の秋にバジルの種を頂いたものです。

(バジルの種を頂いた時に記事は
バジルの種←こちら)

実はタネを頂いた時に、
お礼に挿し木をしたローズゼラニウムをお渡ししました。




[ローズゼラニウムの挿し木の成長の違い]の続きを読む
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暖冬のために色々な植物が一足早く春を伝えてくれている中、
イングリッシュラベンダーの親株達は
冬モードのままのお姿をしています。

強剪定から一か月後の姿と枝に関しては変化はありません。

イングリッシュラベンダーの強剪定から1ヶ月後←の記事はこちら)

3月のイングリッシュラベンダー

画面向かって左がヒッドコート
左がイングリッシュラベンダーとしかまだ判っていない株です。

二株とも12月に強剪定をしたのですが、
強剪定をしたままの姿で変化がほとんどありません。

枝から出ている新芽も
ヒッドコートの新芽 イングリッシュラベンダーの新芽

この通りです。

強剪定だからと思いきって剪定をしたのですが
もしかしたらやりすぎたかも?
と今頃になって心配をしています。

先日、あまりに気になったので、
本当はいけないことだと思うのですが
枝を少し折ってみると、
枝の中は生きている気配があり安心しました。

他の植物たちが春を告げているだけに
この親株達の動きがとても気になってしまいますが

どんなに気になっても
もう枝を折って確かめるのはやめたいと思っています。

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先日、富良野かおりさんからコメントに書いていただいたり、
(富良野かおりさんのコメントのある記事は
レモンゼラニウムの苗の成長←こちら)
友人からベランダ青虫を発見したと教えていただいたりしても

”今年は暖かい”

としか思っていなかったのですが、
その意味に今更ですが気が付きました。

[肥料のタイミングを前倒ししました]の続きを読む
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この前イングリッシュラベンダーの挿し木を枯らしてしまった原因が
水切れ
ということを教えていただいてから
もう一度初心に帰って本を読みなおしてみました。

(記事は
イングリッシュラベンダーの挿し木が枯れた←こちら
イングリッシュラベンダーの苗が枯れた理由←こちら)

今回は、挿し木ではなく
イングリッシュラベンダーの親株への水やりのタイミングについて
書きたいと思います。

[イングリッシュラベンダーの水やりのタイミング]の続きを読む
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